このブログで解説している用語495語と、コラム・名著のまとめ26本の一覧です。トップと同じテーマに分け、テーマの中は五十音順(英字は最後)に並べています。
企業と株価を読む
決算や指標の数字が、株価のどこに効くのか。(115本)
財務・バリュエーション
53本
- アニュアルレポート(年次報告書)
- 売上総利益(うりあげそうりえき)
- 営業利益(えいぎょうりえき)
- 下方修正(かほうしゅうせい)
- ガイダンスリスク
- キャッシュカウ(Cash Cow)
- キャッシュフロー
- 黒字倒産
- 決算書(けっさんしょ)
- 決算短信
- コンセンサス
- 債務超過(さいむちょうか)
- 在庫回転日数
- 四季報(しきほう)
- 時価総額
- 自己資本(じこしほん)
- 純資産(じゅんしさん)
- 上方修正(じょうほうしゅうせい)
- 設備投資
- 税引前利益(ぜいびきまえりえき)
- 損益計算書(Profit and Loss Statement、P&L)
- 損益分岐点
- 他人資本(たにんしほん)
- 中期経営計画
- 当期純利益
- 投資活動によるキャッシュフロー
- 投資尺度(とうししゃくど)
- 内部留保
- 配当性向(はいとうせいこう)
- バリュー投資
- バリュートラップ
- 引当金
- ファンダメンタル分析
- フェアバリュー(Fair Value)
- プアドッグ(Poor Dog)
- 目標株価
- 有価証券報告書
- 有利子負債(ゆうりしふさい)
- リビジョンインデックス
- ワイドモート
- 割高株(わりだかかぶ)
- 割安株(わりやすかぶ)
- BPS(Basis Points)
- BS(バランスシート)
- DOE(Dividend on Equity ratio)
- EBITDA
- EPS(一株当たり利益)
- PBR(株価純資産倍率)
- PCFR(Price to Cash Flow Ratio:株価キャッシュフロー倍率)
- PER (Price Earnings Ratio:株価収益率)
- PER変化率
- PSR(Price to Sales Ratio:株価売上高倍率)
- R&D投資(Research and Development Investment)
配当・株主還元
11本
IPO・資本政策
51本
- アクティビスト
- 委託幹事証券
- 売出株数
- 黄金株(拒否権付種類株式)
- 大株主
- オファレシングレシオ(Offering Ratio)
- 親子上場
- 親引け
- オーバーアロットメント
- 株式移転
- 株式消却(かぶしきしょうきゃく)
- 株式分割(かぶしきぶんかつ)
- 株式併合
- 幹事会社
- 吸収金額
- 議決権
- 減資
- 公開株(こうかいかぶ)
- 公募株数
- 公募増資(PO)
- コングロマリット
- コングロマリットプレミアム
- 三角持ち合い
- 主幹事証券
- 新規上場(しんきじょうじょう)
- 自社株買い(じしゃかぶかい)
- 上場(じょうじょう)
- 上場会社(じょうじょうかいしゃ)
- 上場廃止
- スイングバイ IPO
- ストックオプション
- スピンオフ
- 政策保有株
- 大量保有報告書
- 立会外分売(たちあいがいぶんばい)
- 単元株
- 敵対的TOB
- 端株
- 発行済株式数
- 初値
- 引受幹事証券
- 引受業務
- 浮動株
- ブックビルディング方式
- 目論見書
- 持ち合い解消
- 持ち株制度(Holding Company System)
- ロックアップ
- ETF(上場投資信託)
- IPO(新規公開株)の売出比率
- MBO(Management Buy-Out)
取引のしくみと商品
注文・口座・商品の言葉を、なんとなくのまま使わないために。(119本)
注文・取引のしくみ
43本
- 歩み値
- アルゴ(アルゴリズム取引)
- 板(いた)
- 板寄せ(いたよせ)
- 売り気配(うりけはい)
- エマージング市場
- 大阪取引所
- 終値
- 買い気配(かいけはい)
- 管理銘柄
- 規制銘柄
- 逆指値注文
- グロース市場
- 現物取引(げんぶつとりひき)
- 後場(ごば)
- 後場寄りつき(ごばよりつき)
- 指値オペ
- 指値注文
- ザラ場
- 証券コード
- スウィングトレード
- スキャルピング
- スタンダード市場
- ストップ安
- ストップ高
- 対面取引(たぃめんとりひき)
- 短期プライムレート
- 大納会
- ティッカーシンボル
- デイトレーダー
- 特別気配
- 名古屋証取引所
- 成行
- 売買停止(ばいばいていし)
- 売買手数料(ばいばいてすうりょう)
- 引け
- プライム市場
- 約定(やくじょう)
- 寄付き(よりつき)
- JPX (日本取引所グループ)
- PTS(プライベート・トレーディング・システム)
- SOR注文(Smart Order Routing)
- VWAP(Volume Weighted Average Price)
信用取引・デリバティブ
30本
- 売り残
- 追証(追加証拠金)
- オプション取引
- 買い残
- 貸株
- カラ売り規制
- 空売り
- 先物(さきもの)
- 証拠金
- ショート
- ショートスクイーズ
- 信用売り残
- 信用買い残
- 信用新規建余力
- 信用取引(しんようとりひき)
- 信用倍率
- 信用保証余裕額
- CME日経平均先物(しーえむいー にっけいへいきんさきもの)
- ストライク・プライス
- 建玉(タテギョク)
- 日経先物(にっけいさきもの)
- バイナリーオプション
- 踏み上げ
- 保障預かり
- 保証金率
- 両建て
- ロング
- CFD(差金決済契約)
- MSQ(Major Special Quotation)
- SQ(Special Quotation
金融商品・口座・制度
34本
- アクティブファンド
- 一般口座(いっぱんこうざ)
- インサイダー取引
- インデックスファンド
- 外貨建てMMF(マネーマーケットファンド)
- 業務改善命令
- 繰り上げ償還
- 源泉徴収(げんせんちょうしゅう)
- 国際格付け
- 債券(さいけん)
- 償還(しょうかん)
- 償還日(しょうかんび)
- 信託銀行
- 地金
- 政府系ファンド
- 相場操縦(そうばそうじゅう)
- 適格機関投資家
- 転換社債(Convertible Bond)
- 投資詐欺
- 投資信託(とうししんたく)
- 特定口座(とくていこうざ)
- 取引口座(とりひきこうざ)
- 日本株ADR(American Depositary Receipts of Japanese Stocks)
- ノーロード
- バーゼルIII
- ファンド
- フェア・ディスクロージャー・ルール(Fair Disclosure Rule)
- 満期日(まんきび)
- AT1債
- BNPL(Buy Now, Pay Later)
- GPIF
- iDeCo(個人型確定拠出年金)
- MRF(マネーリザーブファンド)とMMF(マネーマーケットファンド)
- REIT(リート)
株価指数・市場
12本
景気と相場の流れ
経済指標や金融政策の発表で、なぜ相場が動くのか。(164本)
経済指標
39本
- アニマルスピリッツ指標(生産計画修正に基づく)
- 株価指数(かぶかしすう)
- カンファレンスボード
- 機械受注
- 企業物価指数(Corporate Goods Price Index)
- 景気ウォッチャー調査
- 景況感指数(けいきょうかんしすう)
- 経済指標(けいざいしひょう)
- 鉱工業生産(こうこうぎょうせいさん)
- 雇用統計(こようとうけい)
- 春闘(しゅんとう)
- 消費者信頼感指数
- 消費者物価指数(CPI)
- 消費動向調査(Consumer Survey)
- 新築住宅販売件数
- 実質GDP
- 住宅着工件数
- 製造業PMI
- 耐久財受注
- 耐久財受注(輸送除くコア)
- 中古住宅販売成約指数
- 日銀短観(日本銀行短期経済観測調査)
- バルチック海運指数
- 悲惨指数(ミザリーインデックス)
- 非製造業PMI
- ベア(ベースアップ)
- ベージュブック
- 訪日外国人客数
- 貿易収支
- ミシガン大学消費者信頼感指数
- 名目GDP
- 有効求人倍率(ゆうこうきゅうじんばいりつ)
- ADP雇用統計
- GDP需給ギャップ
- ISM製造業指数(Institute for Supply Management Manufacturing Index)
- ISM製造業景気指数
- ISM非製造業景気指数
- JOLTS求人件数
- PCEコアデフレーター
金融政策・金利・為替
37本
- インフレ
- 円キャリー取引
- 円高(えんだか)
- 円安(えんやす)
- 為替ヘッジ
- 為替リスク
- 期待インフレ率
- キャピタルフライト
- 逆イールド
- 高圧経済(High-Pressure Economy)
- 米連邦準備理事会(Federal Reserve Board)
- コールローン
- 豪中銀政策金利
- 債務ブレーキ
- 資本移動(しほんいどう)
- スタグフレーション
- 政策金利
- ゾブリン債
- タカ派
- タームプレミアム
- 兌換紙幣
- 通貨スワップ
- 低圧経済(Low-Pressure Economy)
- テイラー・ルール
- デフレーション
- ハト派
- フォワード・ガイダンス
- 不換紙幣
- マイナス金利政策
- レパトリエーション
- レパトリ減税
- 2年利付国債入札
- FOMC(連邦公開市場委員会)
- FRBブラックアウト期間
- QE(Quantitative Easing)
- QT(Quantitative Tightening)
- YCCイールドカーブコントロール(Yield Curve Control)
テクニカル分析
49本
- 『私は株で200万ドル儲けた』に学ぶボックス理論|ニコラス・ダーバスの投資戦略と実践ガイド
- 一目均衡表(いちもくきんこうひょう)
- 移動平均(いどうへいきん)
- 移動平均乖離率
- 陰線
- 上放れ
- 上値抵抗線(うわねていこうせん)
- オシレーター
- 回帰トレンド
- 乖離率
- 価格帯出来高
- 基準線(きじゅんせん)
- 逆三尊
- 雲
- グランビルの法則
- ゴールデンクロス
- 酒田五法(さかたごほう)
- シグナル
- 下値支持線
- ストキャスティクス
- ダウ理論
- ダブルトップ
- ダブルボトム
- ダマシ
- 遅行線
- チャート
- 月足
- 包線(つつみせん)
- テクニカル分析
- 転換線
- 出来高(できだか)
- デッドクロス
- 騰落率
- 騰落レシオ(Advance-Decline Ratio)
- トレンド系チャート
- ドットチャート
- 2番底(にばんぞこ)
- ネックライン
- はらみ線
- バンドウォーク
- 日柄
- フィボナッチ比率
- ボックス相場
- ボリンジャーバンド
- マックディー(MACD)
- 窓
- 陽線
- ローソク足
- RSI(相対力指数)
相場の言葉・格言・俗語
39本
投資の考え方と名著
名著で語られる考え方と、投資手法のことば。(74本)
投資手法・考え方
48本
- アウトパフォーム
- アセットグロース・アノマリー
- アノマリー
- インカムゲイン
- オーバーウェイト
- 会社リスク
- カタリスト
- ガバナンス
- キャピタルゲイン
- 逆張り
- 業界リスク
- 計算管理可能リスク
- 材料(ざいりょう)
- 塩漬け
- 借金(しゃっきん)
- 時間分散
- 順張り(じゅんばり)
- ステークホルダー
- セクター
- セクターローテーション
- センチメント
- ゼロサム
- 損切り(そんぎり)
- ダウンサイドリスク
- 貯金(ちょきん)
- 貯蓄(ちょちく)
- ディフェンシブ銘柄
- 投機
- トリニティスタディ
- ドルコスト平均法
- ナラティブ
- ナンピン
- バイ・アンド・ホールド
- 複利(ふくり)
- プラスサム
- ベンチマーク
- ポートフォリオ
- マイナスサム
- モメンタム
- 利確(りかく)
- リスクオフ
- リスクオン
- リスク管理
- 累積投資
- 72の法則
- ESG投資
- FIRE
- FOMO(持たざるリスク)
コラム・名著のまとめ
26本
- 「もし余命宣告を受けたら、何を遺すか?」 — 山崎元『父から息子への手紙』を読んだ47歳の答え合わせ
- 『ウォール街のランダム・ウォーカー』完全ガイド:投資初心者が知るべき核心メッセージ
- 『週末投資家のためのカバード・コール』徹底レビュー:理論は完璧、でも日本で実践するには?
- 『千年投資の公理』実践ガイド:長く稼げる企業を見抜く「経済的な堀」の見つけ方
- 『マーケットの魔術師』徹底ガイド|伝説のトレーダーに学ぶ成功する投資戦略
- 【要約】『投資の大原則』が暴露する“プロが負ける理由”。あなたの資産を奪う合法的な泥棒とは?
- 【要約】マネーの公理(チューリッヒの公理)2025年実践ガイド|毒と薬の投資論
- オニールの成長株発掘法』攻略ガイド|データと規律で高リターンを狙う投資戦略
- 金利こそが最強の羅針盤 プロの投資判断を自分のものにする
- 初心者でもわかる!ダウ理論完全ガイド【株式投資の必須知識】
- 書籍紹介:『本当の自由を手に入れる お金の大学』
- 成長株投資の父フィリップ・フィッシャーが教える15の原則|時代を超える投資戦略
- 投資とは何のためにやるのか?――40歳で気づいた「不自由を避ける」という本質かも?
- ナスダック100 積立シミュレーターとニュース
- 何度も読み返したい!『投資で一番大切な20の教え』完全ガイド
- ピーター・リンチ流「個人投資家が勝つための鉄則」完全解説:プロの視点を凌駕するアマチュアの知恵
- 雰囲気投資から卒業!会計とファイナンスの違いで分かる「企業価値の見方」超入門
- ベンジャミン・グレアム『賢明なる投資家』完全ガイド:2025年、この教えは本当に使えるのか?
- ボリュームプロファイル・VWAP・オーダーフロー活用術|出来高分析
- 毎月100円投資が人生を変える——それは金額の話じゃない
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- NFTは終わったのか?ソニーが動き出した2025年、投資家として再評価すべき理由
- PERだけ見て株を買う人が、必ず見落としている「数字の向こう側」—『きみのお金は誰のため』
- VPA(出来高価格分析)実践ガイド
業種・テーマなど
業種やテーマ、ほかに分けにくい言葉。(49本)
業種・テーマ・その他
49本
- インバウンド
- ウォーレン・バフェット
- 大型株(おおがたかぶ)
- 株(かぶ)
- 株式(かぶしき)
- 外国人投資家(がいこくじんとうしか)
- 外国人持株比率
- 機関投資家
- 恐怖と欲望指数
- 逆ざや
- 景気敏感株(けいきびんかんかぶ)
- 小型株(こがたかぶ)
- 個人投資家(こじんとうしか)
- シェール革命
- 実体経済(じったいけいざい)
- 自動車株(じどうしゃかぶ)
- スポット価格
- セキュラーグロース
- チャールズ・エリス著『敗者のゲーム』第8版:10年遅れで学んだ投資の真実
- ディフェンシブ株
- デジタル赤字
- デジタル市場法(DMA)
- トリクルダウン理論
- 内需関連株(ないじゅかんれんかぶ)
- なでしこ銘柄
- 日本版「マグニフィセント7」
- ネイチャーポジティブ
- 値がさ株
- 半導体(はんどうたい)
- バフェット指数
- バークシャー・ハサウェイ
- ファウンドリー(Foundry)
- フィリップス曲線
- ブルーチップ
- ペロブスカイト太陽電池
- マグニフィセント7
- ムーアの法則
- 銘柄(めいがら)
- 輸出関連株(ゆしゅつかんれんかぶ)
- リクイディティ(流動性)
- リジェネラティブ農業
- レーゾンデートル
- ロボタクシー(Robo-Taxi)
- CEO(最高経営責任者)
- CFO(最高財務責任者)
- CTO(最高技術責任者)
- FANG(ファング)
- GRANOLAS(グラノラス)
- TOD型事業
用語は今後も追加していきます。記事の内容は情報提供を目的としたもので、特定の銘柄や商品の売買を勧めるものではありません。